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イオンのクレジットカードは年会費無料で特典が豊富!イオンユーザーは作らないともったいない?

イオンのクレジットカードは年会費無料で特典が豊富!イオンユーザーは作らないともったいない?

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全国に展開しているショッピングモール「イオン」が発行するイオンカードは、イオンをよく使う人も、そうでない人にもおすすめしたいクレジットカードです。

イオンカードというと、

「イオンでお得になりそうなイメージはあるけど、実際どうお得なの?デメリットはないの?」
「たくさん種類があってどれを申し込むのがいいんだろう?」
「イオンでお買い物しない人はお得じゃないんでしょ?」

こんな風に思いますよね。

みんなが知っているイオンカードのお得なところに「毎月20日・30日は5%OFF」になるお客様感謝デーがあると思いますが、実は他にもイオンカードにはお得なポイントがたくさんあります。

について解説していきます。

イオンでお買い物をする人もそうでない人もぜひ記事を読んでいただき、

また、イオンカードのデメリット電子マネーWAONとの併用方法など、イオンカードの申込を検討している人が知りたいと思う内容についても解説します。

「自分にはイオンカードが必要だ!」と思った方は、ご紹介するオススメカードの中から選んで申し込みましょう。

この記事を執筆・監修している専門家
  • 菊地崇仁
  • 監修者 菊地崇仁
    クレジットカード専門家

    約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。 一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

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イオンカードのお得なポイント5つ

買い物をする女性

イオンカードはイオンでよく買い物する人にとっても、そうでない人にもお得なクレジットカードです。
この章では、

これらの割引やポイントを活用することで、日々の買い物をお得にすることができます。

ここでは、買い物代金割引や、WAON POINT・電子マネーWAONが活用できることなど、イオンカードのメリットについて解説します。

1.買い物割引!毎月20日30日はお買い物が5%OFF!

菊地崇仁
監修者

菊地崇仁 / クレジットカード専門家

約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

【専門家の解説】

イオンカードは年会費無料で基本還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと言えます。

ただし、毎月20日・30日開催のイオン「お客さま感謝デー」では5%OFF、毎月10日開催の「ありが10デー」ではポイントが5倍と一気にパワーアップします。

また、イオンカードを利用していると定期的に送られてくるのが「サンキューパスポート」です。
イオンでの衣料品・暮らしの商品が期間中の1日だけ5%・10%OFFとなります。

2.イオンでの買い物でポイントが貯まる(WAON POINT)

イオングループをよく使う人なら、イオンカード決済でWAON POINTを効率的に貯めることができます。

基本は、200円(税込)ごとに1WAON POINTですが、イオングループの対象店舗での利用なら、いつでもWAON POINTが基本の2倍になるからです。

さらに、

  • 毎月10日の「ありが10デー」にWAON支払いをすると、電子マネーWAONポイントが基本の5倍
  • イオンカードポイントモールを経由してネットショッピングすると、最大21倍

などの、さまざまなポイントアッププログラムが準備されています。

貯まったWAON POINTは、1ポイント=1円で使える他、バラエティ豊かな商品への交換が可能。イオンでの買い物でポイントを貯めて、お得に生活できるのです。

3.電子マネー(WAON)が使える

電子マネーWAONと併用することで、決済のスムーズ化&効率的なポイントゲットが可能になります。

イオンカードの利用で貯めたWAON POINTは、1ポイントごとに1円分の電子マネーWAONと交換してショッピングに利用できます。

実店舗でも現金同様に使えるという点が非常に魅力的です。

イオンカードとWAONの併用については、この記事の後半で詳しく解説します。

4.イオンシネマで映画が最大700円OFFで見れる

普段イオンでお買い物をしない人でも、いつでも割引で映画を見ることができたらお得ですよね。

毎日適応される割引と、お客様感謝デーのみの割引があります。

  • いつでも300円OFF
  • 毎月20日・30日は700円OFF

イオンマークのクレジットカードで購入するだけで、いつでもお得に映画が見れるのは嬉しいですよね。

イオンシネマ劇場窓口だけでなく、ウェブ予約サイト「e席リザーブ」からの購入でも割引は適応されます。

5.カラオケが30%OFF

イオンカードの提示やクレジットカードの利用で、カラオケが一般料金から30%OFFで利用ができます。

適応条件はカラオケにより異なりますが、有名店2つの事例は以下です。

  • ビッグエコー:
    会計時にイオンマークのカードを提示するだけ
  • シダックス:
    入店時カード提示、会計時にイオンカードでの支払い
    ※各店舗により異なりますので、ご注意ください。

よくカラオケを利用する人にとって、30%OFFは大きいですよね。

ここまでの紹介で、イオンカードはイオンユーザーならずとも持っておきたいカードだと分かっていただけたのではと思います。

次に、イオンが発行するオススメカードを紹介していきます。

イオンが発行するおすすめクレジットカード一覧

イオンのレジ

ここ章では、イオンが発行する特におすすめのクレジットカードを紹介します。

まず表で全体像を知っていただいてから、その後各カードの詳細を説明していきます。

あなたにぴったりのカードを見つけていきましょう。

イオンカード一覧

今回取り上げるカードは、以下の6種類です。

カード名 筆者の一言! 特典 年会費 ポイント還元 その他
イオンカードセレクト イオン、WAONユーザーにとって魅力的! ・WAONへのオートチャージでポイントが貯まる 無料 0.5% イオン銀行口座を開設が必須
イオンカード(WAON一体型) イオンカードとWAONを併用できてシンプル ・WAONカード発行手数料が不要 無料 0.5% イオン銀行を開設する必要なし
イオンJMBカード (JCB WAON一体型) 飛行機に乗る人、マイルを貯めたい人は迷わずこれ! ・カード利用&WAON利用でマイルが貯まる 無料 0.5%  
イオン Suicaカード 電子マネーはSuica派の人におすすめ ・Suicaへのチャージでポイントが貯まる
・貯まったポイントをSuicaにチャージできる
無料 0.5%  
ベネッセ・イオンカード(WAON一体型) お子さんの教育に力を入れている人はお得 ・ベネッセ商品購入でポイントがお得に
・進研ゼミ等の支払手数料が無料に
・ホテルやレジャー施設の優待あり
無料 0.5%  
コスモ・ザ・カード・オーパス 車利用頻度が高い人は給油価格値引きあり ・ガソリン50L分キャッシュバック(入会特典)
・コスモ石油で会員価格で給油可能
無料 0.5%  

上記の表でご紹介した6つのカードについて、それぞれの特徴を紹介していきます。

基本的に、年会費無料・ポイント還元率0.5%等の特典は共通しているので、それ以外の強みを見ていきます。

イオンカードセレクト

今回紹介するイオンカードの中で、最もお得といえるのがイオンカードセレクトです。

最大の特徴は、イオン銀行のキャッシュカードと一体型という点です。

さらに、イオンの電子マネーWAONも一体化していて、1枚で複数の機能がついたクレジットカードとなっています。

イオンカードセレクトのメリットは以下です。

メリット
  • WAONへのオートチャージで、2重にポイントが貯まる
    ※オートチャージでポイントが貯まるのはこのカードだけ!
  • 他行あての振込手数料が毎月1回無料になる

ポイントの2重取りの仕組み

電子マネーWAONでオートチャージ+お買い物でポイント2重取り

イオンカード全体のメリットと合わせて見ると、イオンユーザーにとって特に魅力的なカードと言えます。

国際ブランドは、VISA、Mastercard、JCBから選べます。

イオンカードやイオンカード(WAON一体型)から切り替えも可能なため、ディズニーデザインも選ぶことができます。

家族カードも無料で3名まで発行できます。家族カードの引き落としはすべて本会員カードと同一口座です。

イオンカードセレクトの利用実績を積むと、イオンカードゴールドへの招待を受けることができます。年会費無料で空港ラウンジやイオンラウンジが利用できる、お得なゴールドカードです。

イオンカードゴールドについて詳しく知りたいという方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

菊地崇仁
監修者

菊地崇仁 / クレジットカード専門家

約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

【専門家の解説】

イオンカードを使いこなしたいのであれば、年間100万円以上利用してイオンゴールドカードを目指しましょう。100万円はイオングループ以外での利用も含みます。固定費と食料品などをすべてイオンカードで支払えば目指せる金額でしょう。

ゴールドカードにもかかわらず年会費は無料。羽田空港の国内線ラウンジを利用できたり(それ以外の空港は利用不可)、付帯保険の補償金額がアップします。通常は購入日から90日以内しか補償されないショッピング保険もイオンカードは購入日から180日までと2倍の期間保証されるのもうれしい特典です。

さらに、他社カードでは補償されないスマートフォンの液晶画面割れなども自己負担額0円で修理することもできるなど、家電やスマホなどは補償の手厚いイオンカードで購入するのもおすすめです。

イオンカード(WAON一体型)

WAONも利用したいと考えているなら、イオンカードとWAONが一体となったこのカードがシンプルで便利です。

イオンカードセレクトと違い、イオン銀行に口座を作る必要もありません。

通常WAONカードの発行には300円(税込)かかりますが、無料で機能を付帯させることができます。

ディズニーデザインも選ぶことができます。

家族カードも無料で3名まで発行できます。家族カードの引き落としはすべて本会員カードと同一口座です。

イオンJMBカード(JCB WAON一体型)

飛行機によく乗る人、マイルを貯めたい人はイオンJMBカードがおすすめ。200円(税込)のカード利用につき1マイルが付与されます。

また電子マネーWAONを利用した場合でも、200円(税込)利用ごとに1マイルが付与されます。

「割引などの優待は受けたい!でも、WAON POINTよりもマイルを貯めたい!」というニーズを満たしてくれるカードです。

イオンSuicaカード

「電子マネーはSuica派」という人は、イオンカードとSuicaが一体となったイオンSuicaカードがおすすめです。

年会費無料・還元率0.5%という基本スペックに加え、以下のメリットがあります。

メリット
  • SuicaへのオートチャージでWAON POINTが貯まる(400円/ポイント、還元率0.25%)
  • WAON POINTをSuicaにチャージできる

ベネッセ・イオンカード(WAON一体型)

お子さんがいる方におすすめのカードです。

年会費無料・基本ポイント還元率0.5%という点は、他のイオンカードと同じですが、以下のメリットがあります。

メリット
  • ベネッセ商品購入時には、ベネッセポイントの2重取りができる(ベネッセポイント最大4.5%+WAON POINT0.5%で還元率が最大5%に)
  • こどもちゃれんじ
  • 進研ゼミの受講費支払手数料が無料に
  • ホテル・レジャー施設が優待価格で利用できる

ベネッセポイントは進研ゼミ等の割引に使えます。

WAON POINTからベネッセポイントへの交換もできるので、「買い物で貯めたポイントをお子様の教育に充てる」という使い方ができます。

コスモ・ザ・カード・オーパス

コスモ石油でよく給油する人におすすめのカードです。

オーパスカード、イオンカード、電子マネーWAONの3つの機能を1つのカードで賄うことができます。

年会費無料・基本ポイント還元率0.5%という点は、他のイオンカードと変わりません。

メリット
  • 入会特典としてガソリン50L分(最大500円)のキャッシュバック
  • コスモ石油で 会員価格で給油可能(割引額は店舗によって異なり、 2~6円程度)

しかし上記のような特典があるので、給油が多い人は実質的な値引きで得られる恩恵がかなり多いです。

1週間で30リットル給油する人であれば、30リットル×5円引き×4週間×12ヶ月=年間7,200円も得をするのです。

これらのほかに、イオン首都高カード、スポーツオーソリティカード、ミニオンズデザインのカードなどユニークなものも含めて様々な種類のカードを発行しています。

その中でもどれを選ぶかというのが重要です。上記の比較を参考に、自分にピッタリのカードを見つけてください。

ただ、イオンカードを申し込む前に、イオンカードにはデメリットがあることも理解しておきましょう。

イオンカードのデメリット

カードを検討する

イオンユーザーにお得なイオンカードですが、デメリットとなる部分もあります。デメリットを理解した上で、申込みするか判断してくださいね。

発行に時間がかかる

イオンカードは即日発行のカードではありません。申し込みから手元にカードが届くまで、2週間程度を要します。

すぐに手元にカードが欲しい場合は、イオンカード以外の「即日発行」をウリにしているカードを選ぶほうがいいといえます。

即日発行可能なクレジットカードについて詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

基本的なポイント還元率はあまり高くはない

イオングループを利用する人にとっては優待の多いイオンカードですが、あまり使わない人にとってはポイントが貯まりやすいとは言えません。

通常のポイント還元率は0.5%と一般的な還元率となっており、1.0%の高還元のクレジットカードに比べるとポイントは貯まりづらく見えます。

なので、「イオンやマックスバリュでの買い物をあまりしない」「クレジットカードはイオン以外の店舗で使うことが多い」などを想定されているのであれば、他の還元率が高いカード(オリコカード・ザ・ポイントJCB CARD W)の方がお得です。

イオンカードには上記のデメリットもありますが、それ以上にメリットも多いため使いやすいカードではありますよね。

特に、ポイントが貯まる電子マネーのWAONと併用できるのは、とてもお得です。

次は、イオンカードとWAONの併用で効率的なポイントの貯め方について見ていきましょう。

イオンカード×WAONでポイント量産

買い物をする女性

イオンが提供している電子マネーWAONを活用すると、現金を使わずスムーズに買い物することができます。

そのWAONは決済額に応じてWAON POINTを貯めることができ、イオンカードと併用することで有効活用の幅が広がります。

この項では、イオンカードとWAONのお得な併用方法について解説します。

WAON支払いでポイントが倍増する日を活用する

先ほど「イオンでの買い物でポイントが貯まる(WAON POINT)」などで、イオンカードによる効率的なポイントの貯め方についてお伝えしましたが、実は電子マネーWAONの利用でもあるんです。

毎月5日、15日、25日の「お客さまわくわくデー」に対象店舗(公式サイト)でWAONを利用すると、WAON POINTが基本の2倍になるのです。
※JMB WAONはJALマイルが基本の2倍になります。 

200円(税込)につき2ポイント付与で、還元率は1.0%になります。

イオンカード・WAONそれぞれのポイントアップ日を使い分けてまとめ買いをすることで、効率的にポイントを貯めることができます。

オートチャージでポイント二重取りが可能

よりWAON POINTをお得に貯めたいのであれば、クレジットカードは「イオンカードセレクト」がおすすめです。

先述した通りイオンカードセレクトのみWAONのオートチャージ設定で、チャージ代金200円ごとに1WAON POINTが付与されます。

さらに、WAON支払い時にも200円(税込)ごとに電子マネーWAONポイントが1ポイントが付与されるので、ポイントの二重取りができるのです。

日常的にWAONを利用する人は、イオンカードセレクトを入手しオートチャージ設定にすることをおすすめします。

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ここまで、イオンカードに焦点を当てて詳細を解説してきました。

最後に、イオンカード以外でもイオンでお得に使えるクレジットカードを紹介します。

イオンカード以外のイオンでおすすめのクレジットカード

赤ちゃんとお母さんがPCでショッピング中

イオンカード以外にもイオンでお得に使えるカードがあります。

イオンカードを申し込もうか迷っている人は、参考にしてください。

JALカード

飛行機によく乗るという人は、JALカードを作るとイオンでの買い物でマイルを効率的に貯められます。


※国際ブランドが「mastercard」のものと「VISA」のものでお申込みページが分かれております。

イオンはJALカード特約店なので、マイルが2倍貯まります。日々のお買い物でイオンを選び、カード決済をするだけでマイルがどんどん貯まるのです。

マイルを活用する機会が多い人は、イオンカードよりも使い勝手がいいかもしれません。

貯めたポイントをWAONに交換できるクレジットカード

クレジットカード利用で貯めたポイントをWAONに交換できるクレジットカードも、イオンで利用する上で比較的おすすめです。

ビューカード(Suicaユーザーにはおすすめ)

交換までに期間を要するというデメリットもありますが、一旦Suicaポイントに変更することでWAONに交換できます。

三井住友カード

ポイントの利用範囲が広い三井住友カードの交換先にはWAONもあります。

イオンも使うけれど、それ以外の買い物が多い場合は、上記カードもあわせて検討してみてください。

上手にポイントを貯めてWAONに交換することで、イオン系列店で現金同様に使えます。

まとめ

今回は、イオンカードについて詳しく紹介しました。記事の内容を簡単に振り返ってみましょう。

  • イオンカードは割引が豊富!イオンユーザーなら持っておきたい1枚
  • イオンを普段使わない人でもお得なカラオケ割引、映画の割引がある
  • 種類によって特典が大きく異なるため、自分にあったカードを選ぶことが大切
  • イオンカードと電子マネーWAONそれぞれのポイントアップ日を活用する
  • イオンカード以外にも、イオンでお得に使えるカードがある

また、特におすすめのカードを6種類ご紹介しましたので、比較内容を参考に自分にピッタリのカードを選び、申し込んでみてください。

イオンカードを活用して、日々の生活をお得に過ごしましょう。

菊地崇仁
菊地崇仁

約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。 一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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