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デビットカードを海外で使用したい人必見!デビットカード情報まとめ

監修者:トータルマネーコンサルタント 新井智美
クレジットカードと海外旅行

デビットカードはクレジットカードよりも審査のハードルが低く、即時決済、口座残高の範囲内での利用という性格をもつため安心して持てるカードとして人気です。

海外で使用できることから、子供の海外留学時に持たせるケースも増えています。

デビットカードを海外で使用する際に知っておくべきポイントを、メリットや注意点と合わせてわかりやすくお伝えします。

また、海外で利用するなら、

  • ポイントが還元される点
  • 旅行保険が付帯している点

などから、クレジットカードが向いている場合もあります。

海外で使いやすいクレジットカードについても知りたい!という方は、以下の記事も参考にしてみて下さい。

海外でお得なクレジットカードはこちら!

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

3.22
年会費
初年度:無料 2年目以降:実質無料※1
ポイント還元率
0.5~1.0%
発行スピード
5営業日
国際ブランド
アメリカン・エキスプレス
電子マネー
ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
注目ポイント
  • 永久不滅ポイントだから有効期限なし!
  • 年1回利用で年会費無料でAMEXが持てる
  • ETCカードも年会費無料!

※1 年間1回以上のショッピング利用で次年度無料

デビットカードはクレジットカードと違う

デビットカード図

デビットカードは、クレジットカードのように買い物などの支払いに使用できるカードです。クレジットカードとの大きな違いは下記2点です。

  • 即時引き落としされる
  • 使えるのは口座残高の範囲内

キャッシング分割払いが可能なクレジットカードのように使いすぎる心配がない一方で、 現金を持ち歩かずに買い物できるという点が大きなメリットです。

デビットカードは口座残高の範囲内でしか利用できないので、現金感覚で持ち歩くことができます。デビットカードを利用すれば、ATMへ行く手間も減りますから、忙しいビジネスマンや働く主婦にとってもたいへん便利です。

また、クレジットカードのように決済日にまとめて口座から引き落としが行われるわけではありません。都度決済なので、買い物の度に通帳への記入もされます。

このように使用した額を買い物毎に把握しやすいこともデビットカードの利点で、通帳や利用明細を家計簿代わりに利用することもできます。

そのため、クレジットカードと併用しながら、普段の買い物用にデビットカードを別に持つ方もいます。

監修者:トータルマネーコンサルタント 新井智美 監修者

監修者:トータルマネーコンサルタント 新井智美

年間、100本以上の記事執筆や監修を行っていますが、同じタイトルの記事でも、その時の経済情勢や法改正などで、内容は日々変わっていきます。『かかりつけのお金と人生の相談者』いうスタンスを大切に、最新かつ正確な情報をお届けすると共に、読者にとって「わかりやすい」記事を提供することを心がけています。

【専門家の解説】

海外旅行でもデビットカードはクレジットカードと遜色なく使うことができます。現にアメリカでは2018年の消費者が使った支払い方法では、デビットカードが77.1%と高い水準を誇っています(※)。

海外で使えるデビットカードはいろいろありますが、楽天銀行デビットカードでは、海外で利用できるように事前にオンラインで設定しておく必要がありますし、デビットカードによっては、海外ATM出金の初期設定が0円になっている場合もあることから、海外で利用する際には、必ず事前に自分の持っているデビットカードの状況を確認しておくようにしてください。

また、海外ではホテルやレンタカーの利用に使えない可能性があることや、クレジットカードより手数料が高いという、デビットカードならではのデメリットが存在することにも注意が必要です。

使いすぎを防ぐという意味では非常に使いやすいデビットカードですが、口座残高が予定外に少なくなってしまうケースも想定し、予備のクレジットカードの他、現金やクレジットブランドのプリペイドカードなどを用意しておくとよいでしょう。海外では、お金を準備する手段をたくさん用意しておくほうが安心です。
(※参照:https://nilsonreport.com/publication_chart_and_graphs_archive.php?1=1&year=2019

「デビットカードよりも、まずはクレジットカードについて詳しく知りたい」という方は、上記の記事も合わせて参考にしてみてくださいね。

海外で使えるデビットカードは決まっている

空港と男性

デビットカードには海外で使えるものと使えないものがあり、大きく分けると下記の2種類になります。

  • J-Debitのデビットカード→海外で使えない
  • VISA/JCBのデビットカード→海外で使える

キャッシュカードのJ-Debit機能は海外で使えない

J-Debitのデビットカードは、銀行のキャッシュカードがそのままデビットカードとなっているものです。

ジェイデビットマーク

約1,100の金融機関のキャッシュカードにはJ-Debit機能が付いており、例えばゆうちょ銀行なども含まれます。

キャッシュカードがそのままデビットカードとして使えるので便利なのですが、使えるのは国内のみで、 海外では使えないというデメリットがあります。

VISA/JCBのデビットカードは海外で使える

一方、VISA/JCBブランドのつくタイプのデビットカードもあります。

jcb visa

扱っている金融機関は限られていますが、 海外で使えることが最大のメリットと言えるでしょう。

VISAデビットを発行している銀行

VISAデビットを発行している金融機関は、2017年1月時点で下記のものになります。

楽天銀行、 住信SBIネット、りそな銀行、 ソニー銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、イオン銀行、琉球銀行、 三菱UFJ銀行、あおぞら銀行、北國銀行、 ジャパンネット銀行、近畿大阪銀行、三井住友銀行です。

三菱UFJ銀行のデビットカード

三菱UFJ銀行のデビットカード「三菱UFJ-VISAデビット」は利用額に応じて、翌月にキャッシュバックがあります。
還元率は0.2%です。

年会費は永年無料です。

名称 三菱UFJ-VISAデビット
年会費 無料
還元率 0.2%
新規入会&ご利用で最大1,500円プレゼント※期間:2020/10/1(木)~2021/4/30(金)公式サイトへ
ジャパンネット銀行のデビットカード

ジャパンネット銀行のデビットカード「ジャパンネット銀行のVisaデビット」は、発行手数料も年会費も無料。

基本的には、0.2%の還元率でポイント還元されます。

名称 ジャパンネット銀行のVisaデビット
年会費 無料
還元率 0.2%
住信SBIネット銀行のデビットカード

住信SBIネット銀行のデビットカード「Visaデビット付きキャッシュカード」は、利用金額の合計に応じて1,000円につき6ポイント(還元率0.6%)が貯まります。

入会・年会費は無料です。

名称 Visaデビット付きキャッシュカード
年会費 無料
還元率 0.6%
楽天銀行のデビットカード

楽天銀行のデビットカード「楽天銀行シルバーデビットカード(Visa)」は世界中のVisa加盟店で利用でき、1,000円につき10ポイントの楽天ポイントが貯まります。

※楽天銀行デビットカード(JCB)とは特典内容が異なります。

名称 楽天銀行シルバーデビットカード(Visa)
年会費 税込2,200円
還元率 1.0%
ソニー銀行のデビットカード

ソニー銀行のデビットカード「Sony Bank WALLET」さらに優遇プログラム 「Club S」 のステージに応じて、利用額の0.5%~2.0%がキャッシュバックされます。

入会・年会費は無料です。

名称 Sony Bank WALLET
年会費 無料
還元率 0.5%~2.0%

JCBデビットを発行している銀行

同じく、 JCBデビットを発行している金融機関はこちらです。

楽天銀行、みずほ銀行、千葉銀行、西日本シティ銀行、イオン銀行、北九州銀行、セブン銀行、東邦銀行、北洋銀行楽天銀行、もみじ銀行、大垣共立銀行、愛媛銀行、福岡銀行、山口銀行です。

楽天銀行のデビットカード

楽天銀行のデビットカード「楽天銀行デビットカード(JCB)」は、100円ごとに1ポイント付与される高い還元率を誇り、年会費も無料で持てる、非常にお得なデビットカードです。

※楽天銀行デビットカード(Visa)とは特典内容が異なります。

名称 楽天銀行デビットカード(JCB)
年会費 無料
還元率 1.0%

VISA/JCBデビットの年齢条件

VISA/JCBの年齢条件は、それぞれの金融機関によって異なります。下記にまとめて整理しました。

年齢が若い順に紹介します。

VISAデビットの場合

15歳以上
  • 住信SBIネット
  • りそな銀行
  • ソニー銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • あおぞら銀行
  • 北國銀行、
  • ジャパンネット銀行
  • 近畿大阪銀行
15歳以上(中学生除く)
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • スルガ銀行
  • 琉球銀行
16歳以上
  • 楽天銀行
18歳以上(高校生不可)
  • イオン銀行

JCBデビット

JCBデビットの年齢条件は楽天銀行とセブン銀行のみ16歳以上、他の銀行は15歳以上(中学生除く)となっています。

15歳以上(中学生除く)
  • みずほ銀行
  • 千葉銀行
  • 西日本シティ銀行
  • イオン銀行
  • 北九州銀行
  • 東邦銀行
  • 北洋銀行
  • もみじ銀行
  • 大垣共立銀行
  • 愛媛銀行
  • 福岡銀行
  • 山口銀行
16歳以上
  • 楽天銀行
  • セブン銀行

VISA/JCBデビットのメリット

加盟店手数料

VISA/JCBデビットのメリットをまとめると、下記の通りとなります。

便利

  • 使う度に口座から引き落とされるため現金感覚で使える
  • 国内外のVISAあるいはJCBマークのついたお店で使用可能
  • 海外のATMで現地通貨を引き出すことができる

審査のハードルが低い

  • クレジットカードに比べ年齢制限が厳しくない(高校生でも持てることが多い)
  • クレジットカードに比べ審査が厳しくない、あるいは審査がない

審査に対して不安のある方は、クレジットカードの中で審査の甘いものをご紹介した記事もございますので、ぜひ伏せて読んでみて下さい。

利用によって特典がある

  • 利用金額に応じてキャッシュバックやポイント等をもらえる(金融機関により内容は異なる)
  • 金融機関によっては、旅行代金をデビットカード支払いにすることで旅行傷害保険の付帯サービスがつく

安心

  • 支払いの都度、利用通知メールが送られてくる
  • 不正利用の補償もある(金融機関毎に補償のための条件は異なる)

これらのメリットを考えてみても、デビットカードはクレジットカードとはまた別の魅力がありますよね。

現地通貨を引き出すこともできる

クレジットカードでキャッシング

JCB/VISAデビットカードは、海外のATMで現地通貨を引き出すこともできるのが大きな特徴です。 ただし、JCBなのかVISAなのかによって、どのATMで引き出せるかが変わります。

デビットカードが使えるATMはマークを見て判断する

ATMにどのマークが記載されているのかをチェックしてから利用しましょう。

また、海外へ行く前に十分な口座残高があるかどうかについてもしっかり確認しておきたいところです。

JCBデビットが使えるATM

「JCB」「Cirrus」マークのどちらかがあればOK

jcbcirrus

VISAデビットが使えるATM

「VISA」「PLUS」マークのどちらかがあればOK

visaplus

いずれの場合も暗証番号での認証が必要となります。暗証番号を一定回数以上間違えるとロックがかかってしまい、カードの再発行が必要となる場合もあります。

そのため海外では、国内での利用時以上に暗証番号の管理に気をつけたいですね。また、カードの挿入方法などの操作方法も国や金融機関によって異なる場合がありますので注意しましょう。

例えば下記のようなカード挿入方法があります。

  • カードを上から下にスライドさせる
  • カード表面を上にし、水平にスライド後すぐに抜き取る
  • カード表面を手前側に向け、縦方向に入れてすぐに抜き取る

海外のレジで慌てないように、自分でカードを挿入することがあることも覚えておいてくださいね。

子供の海外留学にはデビットカードがおすすめ

勉強する高校生

大人でも海外滞在時のお金の管理は大変です。

ましてや子供のホームステイや海外留学時に、「どのようにお金を持たせるか」について悩む親御さんも多いようです。

デビットカードならもしものときに安心

欧米では現金で大金を持ち歩く習慣がなく、基本的にカード社会です。

「大金を現金で持たせるのは心配だけれど、現地で必要なものを購入できなくなったら困る」

「クレジットカードはまだ持たせていないから(持てないから)、カード支払いの必要な場所で困るのではないだろうか」など、心配はつきません。

現金は盗まれたら終わりですが、カードは万が一のときにもすぐに停止してもらう処置をすることで、大きな被害を防ぐこともできます。

デビットカードならお金の管理がしやすい

デビットカードは口座残高の範囲内でしか使えないため、必要に応じて国内から親が口座に追加入金する方法をとることで、お金の管理の精神的負担を減らすことができます。

ただし、「デビットカードの手数料を気にして一度にまとまった金額を引き出してしまい、そのお金を盗まれてしまった」という事例もあります。

手数料を気にせず、こまめに出金するように伝えて送り出してあげると良いですね。

海外でのデビットカード利用時の注意点

迷う女性

海外でデビットカードを利用する際の注意点をお知らせします。

1. デビットカードが使えない場所もある

  • ギャンブル目的のとき
  • ガソリンスタンドや券売機で、郵便番号認証など利用国独自の個人認証がある場合
  • 高速道路料金や機内販売の一部

上記の場合、デビットカードが使えません。

2. デポジット(ホテル等の保証金)に注意が必要

海外でホテルやレンタカーを利用するときには、「デポジット」と呼ばれる保証金を支払うケースが多くあります。

支払い方法はホテルやレンタカー会社によって異なるのですが、デポジット支払いにデビットカードを使用すると一旦引き落としがされます。

その後、チェックアウト等の後に宿泊料や利用料との差額が返金されるのですが、その返金タイミングが遅く数日から2週間程度かかることもあります。
そのため、差額分のことを忘れて口座残高を管理していると残高不足になる可能性がありますから、注意が必要です。

また、デビットカードをデポジット支払いに使用できない場合も多くありますので、クレジットカードを合わせて持って行くなど対策しておく必要があるでしょう。

デポジット型にクレジットカードについてさらに知りたいという方は、以下の記事も参考にしてみてください。

3. ATMでのトラブル

万が一、海外のATMにカードが吸い込まれたままになってしまった、あるいは現金が回収されるような事態に遭遇してしまった場合は、金融機関の係員に説明しカードの返還や現金の返金をしてもらいましょう。

そのまま放置して帰国してしまうと、解決が難しくなってしまうためです。

4. 利用は出金のみ

海外では入金や残高照会ができません。

海外でのデビットカード使用でかかる手数料

請求書を計算する男性

海外でデビットカードを使用する際にかかる、手数料をご説明します。

1. ATMでの現地通貨引き出しにかかる手数料

カード発行金融機関によって異なるのですが、例えば三菱UFJ銀行の場合で1回につき110円、イオン銀行の場合で1回につき220円楽天銀行は無料です。

また、VISAで定める為替レートに三菱UFJ銀行の場合は海外事務手数料として3.05%、イオン銀行の場合は1.6%、楽天銀行の場合は3.024%の手数料が上乗せされます。

さらに、現地ATM設置会社がATM利用料を請求する場合もあります。

2. 海外での買い物やレストラン利用等にかかる手数料

VISAが定める為替レートに、金融機関毎に決められた手数料が上乗せされます。また、ATM引き出しにかかる手数料と同じ額がかかります。

※デビットカードでは、利用時の為替レートで引き落としがされます。しかし、利用店舗からの売り上げデータが届くタイミングとの間で為替変動のある場合があります。この場合は差額が引き落としされる、あるいは入金されるという処理が後で行われることになります。

デビットカードには、クレジットカードにはない安心感などの利点があり、海外での利用でもたいへん便利です。

ただし、使えない場所や手数料がかかるケースがある等の注意点もありますから、よく理解してから利用しましょう。

海外でお得なクレジットカードも合わせてチェック

ハワイのビーチ

これまでデビットカードの説明をしてきましたが、ポイント還元率や旅行保険、優待などのサービス面を考えると、クレジットカードのほうがお得といえます。

海外でお得なクレジットカード

例えばセゾンカードの発行するアメリカン・エキスプレスブランドの場合、通常のポイント還元率が海外では2倍となります。

アメックスブランドでも年会費無料で持てるセゾンパール・アメリカン・エキスプレスがあります。

また海外からの帰宅時に空港から自宅までスーツケース1つを無料で、年間何度でも宅配してくれるセゾンブルー・アメリカン・エキスプレスも海外でお得なカードといえるでしょう。

さらにこのセゾンブルー・アメリカン・エキスプレスは海外旅行保険が付帯されています。

予期せぬ事態が起こることを考えると、保険付きのクレジットカードは海外で1枚は持っておくと安心といえます。

FAQ(よくある質問)

デビットカードの海外利用についてよくある質問をまとめています。

デビットカードとクレジットカードの違いは何?

クレジットカードとの大きな違いは下記2点です。

  • 即時引き落としされる
  • 使えるのは口座残高の範囲内

デビットカードのメリットとしては、キャッシングや分割払いが可能なクレジットカードのように使いすぎる心配がない一方で、 現金を持ち歩かずに買い物できるという点です。

詳しくはこちらで解説しています。

海外で使えるデビットカードと使えないデビットカードの違いは何?

デビットカードには海外で使えるものと使えないものがあり、大きく分けると下記の2種類になります。

  • J-Debtのデビットカード→海外で使えない
  • VISA/JCBのデビットカード→海外で使える

詳しくはこちらで解説しています。

海外でのデビットカード利用時の注意点は何?

海外でデビットカードを利用する際の注意点は下記4点です。

  • デビットカードが使えない場所もある
  • デポジット(ホテル等の保証金)に注意が必要
  • ATMでのトラブル
  • 利用は出金のみ

詳しくはこちらで解説しています。

海外でのデビットカード使用でかかる手数料はいくら?

ATMでの現地通貨引き出しや海外での買い物、レストラン利用等にかかる手数料はカード発行金融機関によって異なりますが、すべて同額です。

例えば三菱UFJ銀行の場合1回につき110円イオン銀行の場合1回につき220円楽天銀行無料です。

さらに、現地ATM設置会社がATM利用料を請求する場合もあります。

詳しくはこちらで解説しています。

まとめ

VISA/JCBブランドのつくデビットカードは、国内利用に限られているJ-Debitとは違い海外でも使え、さらにATMで現地通貨を引き出すのにも利用できます。

デビットカードなら口座残高の範囲内でしか使えないため、使い過ぎの心配がありません。

必要に応じて国内から親が口座に追加入金する方法で利用できるので、子供の海外留学時のお金の管理をスムーズにすることができます。

海外利用で便利なデビットカードですが、海外のATMでの引き出しの手数料や為替による事務手数料等がかかりますので、事前に確認しておきましょう。

デビットカード以外に「クレジットカードのことを知りたい!」という方は、下記の記事も参考にしてみてくださいね。

監修者:トータルマネーコンサルタント 新井智美
監修者:トータルマネーコンサルタント 新井智美

年間、100本以上の記事執筆や監修を行っていますが、同じタイトルの記事でも、その時の経済情勢や法改正などで、内容は日々変わっていきます。 『かかりつけのお金と人生の相談者』いうスタンスを大切に、最新かつ正確な情報をお届けすると共に、読者にとって「わかりやすい」記事を提供することを心がけています。

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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