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ビジネスカード利用者はたったの2割!意外と知られていない6つのメリットを解説

ビジネスカード利用者はたったの2割!意外と知られていない6つのメリットを解説
# コラム

『ナビナビクレジットカード』では、複数の金融機関やキャッシュレス決済の取り扱い機関と提携し、キャッシュレス決済に関する情報を提供しています。いずれかの商品への申し込みがあった場合、各機関から支払いを受け取ることがあります。ただし、『ナビナビクレジットカード』内のランキングや商品の評価に関して、提携の有無や支払いの有無が影響を及ぼすことはございません。また、収益はサイトに訪れる皆様に役立つコンテンツを提供できるよう発信する情報の品質、ランキングの精度向上等に還元しております。 ※提携機関一覧

株式会社エイチームのグループ会社である株式会社エイチームフィナジー(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:林 和樹、以下当社)は、個人事業主や法人代表者を中心とした20歳以上の男女991名に「ビジネスカードの利用状況についての調査」を行いました。

本調査の結果、ビジネスカードを現在利用している人は、

全体の20.1%

と、意外と少ないことが判明。

さらに、現在使用していない理由についてお聞きすると、

  • 特に魅力を感じないから

という回答が非常に多い結果となりました。

一方で、現在ビジネスカードを利用している人は以下のようなメリットを感じているようです。

ビジネスカードを利用するメリット
  • 経費精算業務の負担を軽減できている
  • 領収書紛失や請求漏れのリスク軽減ができている
  • 経費削減になっている
  • 付帯サービスの恩恵を受けることができている

利用者が実際に感じている上記のメリットにもあるように、ビジネスカードにはたくさんの魅力があります。
ビジネスカードについてよく知らないがために利用していないという人も、この機会にぜひ詳しく知っていただければと思います。

意外と知られていないだけで、ビジネスカードの利用者は特典の恩恵をしっかり受けることができているんですね!

なびすけ

くれじい

この機会にビジネスカードについて知り、まずは、初年度年会費無料の法人カードから試してみるのも良いかもしれませんね。

調査サマリー
  • ビジネスカードを現在利用している人は20.1%と意外と少ない結果に
  • 利用していない一番の理由は「特典に魅力を感じないから」
  • 現在利用している多くの人が「経費精算業務の負担やリスク軽減」「経費削減」「付帯サービス」に実際にメリットを感じている
  • ビジネスカードの利用による月の経費精算業務の負担軽減時間は「1時間以上」が約半数
  • ビジネスカードの利用による月の経費削減額は「1,000円~10,000円未満」が約半数
  • 付帯サービスは「出張」「安心」「ビジネス」をサポートしてくれるものが人気

【調査概要】

調査方法 インターネットによる調査
調査対象 20歳以上の経営者・役員、自営業の方(※)
調査期間 2021年8月5日~8日
調査エリア 全国
サンプル数 991名
調査機関 freeasy

※20代:0.4% 30代:3.4% 40代:12.8% 50代:32.2% 60歳以上:51.2%

ビジネスカードを現在利用している人は20.1%

経営者・役員、自営業の方に、「Q1.ビジネスカードを現在利用していますか?」と質問したところ

「現在利用している」と回答した人は、20.1%

と、意外と少ない結果となりました。

ビジネスカードを利用しているのかどうかについてのアンケート

利用していない一番の理由は「特典に魅力を感じないから」

次に、「現在利用している」以外を回答した人に「Q2.現在利用していない一番の理由は何ですか?」とお聞きすると、

  • 「特典に魅力を感じないから」が32.1%
  • 「そもそもビジネスカードの存在を知らないから」が28.3%
  • 「年会費が高いから」が23.3%

と、「特典に魅力を感じないから」と回答する人が約3割と一番多く、次いで「そもそもビジネスカードの存在を知らないから」と「年会費が高いから」と回答する人が約2割の結果となりました。

ビジネスカードを利用していない理由についてのアンケート

そもそもビジネスカードの存在自体を知らない人も、結構いることがわかりました。

現在利用している多くの人が「経費精算業務の負担やリスク軽減」「経費削減」「付帯サービス」に実際にメリットを感じている

Q1で「現在利用している」と答えた人に「Q3.利用する上で実際に感じているメリットは何ですか?(複数選択可)」とお聞きしたところ、

  • 「経費精算業務の負担を軽減」が54.8%
  • 「領収書紛失や請求漏れのリスク軽減」が44.7%
  • 「経費削減になる(振込手数料など)」が30.3%
  • 「様々なシーン(ビジネス、出張、接待など)で役立つサービスが付帯」が29.8%

と回答が大きく4つにわかれました。

ビジネスカードを利用している人が実際に感じているメリットについてのアンケート

ビジネスカードの存在自体を知らない人もいる中で、しっかりとビジネスカードの特典の恩恵を受けることができていることがわかりました。

ビジネスカードの利用による月の経費精算業務の負担軽減時間は「1時間以上」が約半数

Q3で「経費精算業務の負担を軽減」と答えた人に「Q4.月にどれくらいの経費精算業務時間を軽減できていますか?」とお聞きしたところ、

  • 「1時間未満」が35.9%
  • 「1時間~2時間未満」が22.3%

と、「1時間~2時間未満」「2時間~3時間未満」「3時間以上」を選択した人の合計で約半数の人が1時間以上の軽減ができていることがわかりました。

ビジネスカードによる月の経費精算業務時間の軽減時間についてのアンケート結果

ビジネスカードの利用による月の経費削減額は「1,000円~10,000円未満」が約半数

Q3で「経費削減になる(振込手数料など)」と答えた人に「Q5.月にどれくらい経費削減できていますか?」とお聞きしたところ、

  • 「1,000円~5,000円未満」が31.6%
  • 「5,000円~10,000円未満」が21.1%

と、「1,000円~5,000円未満」「5,000円~10,000円未満」を選択した人の合計で約半数の人が1,000円~10,000円未満の削減ができていることがわかりました。

ビジネスカード利用による月の経費削減額についてのアンケート結果

付帯サービスは「出張」「安心」「ビジネス」をサポートしてくれるものが人気

Q3で「経費精算業務の負担を軽減」と答えた人に「Q6.特に便利だと感じているサービスは何ですか?」とお聞きしたところ、

  • 「出張をサポートしてくれるサービス(国内外ホテル、レンタカー、航空券の予約など)」が30.4%
  • 「安心をサポートしてくれるサービス(旅行傷害・ショッピング保険, 不正利用対策など)」が25.0%
  • 「ビジネスをサポートしてくれるサービス(会計ソフト連携、リボ払いサービス、ETCカードなど)」が23.2%

と「出張」「安心」「ビジネス」に注目している人が多いことがわかりました。

特に便利だと感じるビジネスカードのサービスについてのアンケート結果

ビジネスカードと一般カードを比較

ビジネスカードは一般カードよりも、

  1. 支払い方法の種類が少ない
  2. 利用限度額が大きい
  3. ビジネス向けの付帯サービスが豊富

といったスペックとなっています。

ここでは、誰もが聞いたことがあると言っても過言ではないほど有名な、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(一般カード)を比較してみます。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
年会費 36,300円(税込) 31,900円(税込)
追加・家族カード 13,200円(税込) 1枚目:無料
2枚目以降:13,200円(税込)
旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
利用限度額 一律の限度額なし
※審査基準による
一律の限度額なし
※300万円を限度に個別に設定
支払い方法 一括払いのみ ●一括払い
●分割払い
(3回・5回・6回・10回・12回・15回・18回・20回・24回)
●ボーナス一括払い
●ペイフレックス(リボルビング払い)
ポイント還元 0.3~1.0% 0.3~1.0%
主な特典・
サービス
空港ラウンジサービス
 ※同伴者1名まで無料
●手荷物ホテル当日宅配サービス
●コンシェルジュによる予約代行サービス
●ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン
●福利厚生プログラム「クラブオフ」VIP会員が無料
●「クラウド会計ソフト freee」へのデータ連携
●シェアオフィスやコワーキングスペースの優待割引
●ヘルスケア無料電話健康相談
●カードローン「VIP Loan Card for American Express」

●プライオリティ・パス
●ゴールド・ダイニングby招待日和
●ザ・ホテル・コレクション・国内クーポン
●スターバックス特典

①支払い方法については、ほとんどのビジネスカードが一括払いです。

②利用限度額については、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは一律の限度額は設定されていないのですが、口コミサイト等では1,000万円になったという人の声もよく見かけます。

③の付帯サービスについては、上表にもあるように、

  • 出張サポート
    手厚い旅行傷害保険や空港ラウンジサービス
    手荷物ホテル当日宅配サービス
  • 社内業務サポート
    会計ソフトサービスとの連携
  • 接待時サポート
    ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン
  • 資金需要のサポート
    カードローン「VIP Loan Card for American Express」
  • ノマドワークのサポート
    シェアオフィスやコワーキングスペースの優待割引

など、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードならではの至れり尽くせりのサービスが用意されています。

また高ステータスでも有名なアメックスですので、接待の利用時等にも自慢の1枚になるでしょう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

3.45
年会費

初年度: 無料

2年目以降: 36,300円(税込)

ポイント還元率

0.3~1.0%

発行スピード

2~3週間程度

国際ブランド アメリカン・エキスプレス
電子マネー QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETC
注目ポイント
  • 法人格のある法人代表者向けゴールドカード
  • 最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯!
  • 豊富なプロテクションサービス
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料! 申し込みはこちら

また、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(一般カード)について詳しく知りたい人は、こちらの記事も参考にしてみてください。

意外と知らない人が多い!ビジネスカードの6つのメリット

アンケート調査結果より、ビジネスカードのメリットについてあまり知らないがために、ビジネスカードを利用したことがないという人がとても多いことがわかりました。

しかし実はビジネスカードには、ビジネスマンにとってかなり魅力的なメリットがたくさんあるのです。

メリットを知らずに損をしないためにも、ここでは、知っておくと便利なビジネスカードの6つのメリットについて紹介します。

詳しく見ていきましょう。

経費精算業務の負担を軽減

備品購入をはじめ、従業員の出張費や交通費など、会社の支払いを全てクレジットカード決済にすることで立替払いなどが不要になり、経費精算処理大幅に軽減されます。

またビジネスカードの多くは明細データを会計ソフトに連動させることができるため、毎月の経費業務だけでなく、煩雑な確定申告時の処理簡略化されるでしょう。

例えば、先程紹介しましたアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードには、

といったサービスが付帯しており、経費精算業務の効率化や経営分析などに役立てることができます。
こちらのソフトには安全にデータ連携を行えるAPI連携となっているため、セキュリティ面においても安心です。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

3.45
年会費

初年度: 無料

2年目以降: 36,300円(税込)

ポイント還元率

0.3~1.0%

発行スピード

2~3週間程度

国際ブランド アメリカン・エキスプレス
電子マネー QUICPay(クイックペイ)
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料! 申し込みはこちら

領収書紛失や請求漏れのリスク軽減

社員の支払いをカード決済にすることで、利用明細と会計ソフトのデータ連携により、領収書の紛失申請し忘れなどによる経費の計上漏れを防ぐことができます。

また、管理者が一人ひとりのカード番号を把握することで、誰がどこにいくら支払ったのかといった経費管理ができるようになります。

経費削減になる

備品購入や公共料金などの経費全般をカード決済にすることで、口座引き落としになるため、振込手数料が発生しません

利用金額に応じてポイントやマイルが貯まるため、それらをオフィス用品や出張時に利用することで経費削減につなげることができます。

また、ビジネスカードの中には、飲食店やレジャー施設、宿泊施設などの優待サービスも付帯されているため、従業員への福利厚生低料金で導入することが可能です。

例えば、先程紹介しましたアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードでは、

  • 福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員年間登録料が無料

となっており、国内外20万ヶ所以上の施設特別優待料金で利用することができます。
追加カード利用者も対象となっているのも嬉しい点ですね。

ビジネスマン向けの役立つサービスが付帯

ビジネスカードには、カード所有者の多くが魅力を感じているビジネスに役立つサービスが付帯しています。

例えば、

  • レストランやホテル、交通機関などの予約が相談できるコンシェルジュデスク
  • 出張を快適にする空港ラウンジサービス
  • 接待時に役立つレストランの優待サービス

など、他にも様々なサービスが用意されているため、自身が魅力を感じる特典でカードを選ぶと心強い存在となってくれるでしょう。

例えば、先程紹介しましたアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードには、

  • ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン

という、レストランにて所定コース料理を2人以上で利用する場合、1人分のコース料理代が無料になるといった特典が付帯しており、接待や会食などの際にも活用できます。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

3.45
年会費

初年度: 無料

2年目以降: 36,300円(税込)

ポイント還元率

0.3~1.0%

発行スピード

2~3週間程度

国際ブランド アメリカン・エキスプレス
電子マネー QUICPay(クイックペイ)
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料! 申し込みはこちら

キャッシュフローを調整できる

ビジネスカードは、カード決済日から締め日、口座引き落としまでの期間あり、支払いを2ヶ月後に設定できるものもあります。

手元に資金がない場合、引き落としまでに支払い猶予ができるため、キャッシュフローの改善に役立てることができます。

利用限度額が大きい

ビジネスカードは個人カードに比べて利用限度額が大きいうえ、延滞することなく地道に使い続けることで限度額はさらに高くなっていきます。

また、カードのランクが上がれば限度額も上がり、

  • 一般カード:100~200万円程度
  • ゴールドカード:200~300万円程度
  • プラチナカード:300万円~1,000万円程度

のものが多いといわれています。

ただし先程紹介しましたアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードでは、一律の限度額がないため柔軟に利用することが可能です。
さらに、追加カード毎に限度額をいつでも設定、変更できる点も安心です。

限度額について詳しく知りたい方は、下記記事もぜひ参考にしてみてください。

役職別にご紹介!ビジネスカードのおすすめ活用シーン

ここまでで、「ビジネスカードのメリットはわかったけれど、実際どういった人が持つべきなのかイマイチわからない」という人もいるのではないでしょうか。

そのような人のために、ここでは実際にビジネスカードがどのようなシーンで活きるのか、利用する方の立場に合わせてそれぞれご紹介します。

詳しく見ていきましょう。

法人代表者・役員は持っていて損なし

法人代表者・役員にとってビジネスカードは、経営から社外活動まで多岐にわたりサポートしてくれる強い存在です。

先述したメリットをはじめ、

  • 出張時などに心強い海外・国内旅行傷害保険
  • 出張や接待時の手配を代行するコンシェルジュサービス
  • 情報収集を目的としたWebセミナー
  • 専門家に経営相談できるコンサルティングサービス
  • 経費の問題点などを教えてくれる経費改善レポート

など、カード特有の保証・保険のみならず、経営に関するお悩みにも寄り添ってくれるようなサービスが数多く付帯しています。

個人事業主は業務効率化やオフィス費用の節約にも

個人事業主が個人のクレジットカードとビジネスカードを使い分けることで経費管理などの事務処理が非常に楽になります。

利用明細データと会計ソフトを連携させることで、帳簿記入の手間や面倒な確定申告の処理などが簡略化されます。

また、シェアオフィスやコワーキングスペースの優待割引により、快適な環境の中で人脈づくり本業に集中することができるようになるでしょう。

常に忙しい、少しでも経営にかかる費用を抑えたい!という個人事業主の方にとっては、上記のようなビジネスカードの特徴が強い味方になるでしょう。

総務部長や経理部長は経費精算業務の負担を軽減できる

ビジネスカードは、日々の出納管理や備品管理、オフィス機器の保守費用などの管理や事務処理をサポートしてくれます。

水道光熱費や備品費、保守費用、小口決済費用(消耗品や雑費等)、出張費など、経費全般の支払いをカード決済にすることで、

  • 経費精算業務の負担を軽減
  • 領収書紛失や請求漏れのリスク軽減

を実現できます。

また、会計ソフトと連携することで、毎月の会計処理から決算に至るまで業務の効率化を図ることが可能です。

営業社員は付帯サービスの恩恵を受けやすくポイントを貯めやすい

営業社員は、出張費用や旅費交通費、交際接待費、社用車両にかかる費用など特に経費が発生しやすくなります。

それらの経費を全てカード決済にすることで、かなりのポイントやマイルが貯まるためぜひ積極的に利用することをおすすめします。

利用明細データを会計ソフトと連携すれば、立替払いの申告領収書の提出などの手間も省けます

また、出張の多い営業社員は、海外・国内旅行傷害保険の付帯空港ラウンジサービスなど、その利便性を享受することができるでしょう。

まとめ

今回は、ビジネスカードの利用状況についてのアンケート結果を紹介しました。

またメリットを分かりやすく6つに分け、さらに具体的に役職別のおすすめポイントも解説してきました。

現時点でもカード利用者の多くが特典に満足していると回答されていますし、今後各カード会社は自社のビジネスカードをより強く訴求するため、カード自体の付加価値をどんどん高めていく可能性もあります。

ビジネスカードを利用する側は特典やコスト面など自身にあったものを見極めて所有することで、より豊かにビジネスシーンを彩ることができるでしょう。

まだ利用していない方は、”食わず嫌い”で終わらせるのは非常にもったいない話ですので、お得な入会キャンペーン年会費無料のものなどで、一度試してみることをおすすめします。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

3.45
年会費

初年度: 無料

2年目以降: 36,300円(税込)

ポイント還元率

0.3~1.0%

発行スピード

2~3週間程度

国際ブランド アメリカン・エキスプレス
電子マネー QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETC
注目ポイント
  • 法人格のある法人代表者向けゴールドカード
  • 最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯!
  • 豊富なプロテクションサービス
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料! 申し込みはこちら

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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