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三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は法人代表者&個人事業主必見ビジネスゴールドカード

監修者:クレジットカード専門家 菊地崇仁
機内でゴールドカードを持つ男性

三井住友カードが発行しているビジネスカードには、法人単位ではなく、個人事業主や法人代表者を対象とした「三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)」があります。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)がどのようなカードなのかを知り、他のビジネスカードとの違いを知りたいと思いませんか?

この記事では、

について解説します。

これで、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)とはどのようなカードなのかを知り、自分がつくるべきかを判断できるようになります。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の概要をカンタンに解説

ゴールドカード

法人向けの三井住友カードには、個人事業者や法人経営者向けの「三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)」の他に、中小企業の方向けの「三井住友ビジネスカード」と、大規模企業の方向けの「三井住友コーポレートカード」があります。

中でも「三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)」と「三井住友ビジネスカード」を迷われる方が多いのですが、申込資格やショッピング限度額、決済口座などが異なります。

「三井住友ビジネスカード」については下記記事で紹介していますので、是非ご確認ください。

参考記事
三井住友ビジネスカードの5つのメリットと2つのデメリット!知っておきたいサービスの詳細も解説!

では、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のメリットとデメリットを探っていく前に、カードの概要について確認していきましょう。

これで三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)がどのようなカードなのかを知ることができます。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の年会費

三井住友ビジネスカード for Ownersには、

  • クラシック(一般)
  • ゴールドカード
  • プラチナカード

これらの3種類があり、それぞれの年会費は税込で以下のようになっています。

三井住友ビジネスカード for Owners クラシック(一般) 三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド) 三井住友ビジネスプラチナカード for Owners
本会員年会費(税込) 1,375円 11,000円 55,000円
パートナー会員(税込) 440円 2,200円 5,500円

ランクが上がるごとに年会費が高くなっており、その分だけ補償金額や利用枠といった面で手厚い特典を受けることができます。

三井住友ビジネスカード for Ownersクラシックと、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)については、インターネットからの入会で初年度年会費が無料になります。
そのうえ、本カード1枚につき、ETCカード1枚も初年度年会費無料で発行されますので、自動車利用の経営者にも便利です。

三井住友ビジネスカード for Ownersシリーズが気なる方は、年会費等が初年度無料のカードで、一度試してみるのもいいでしょう。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のポイント還元率

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のポイントプログラム「Vポイント」は、1ヶ月の利用金額200円ごとに1ポイントですが、利用方法によってはポイントアップを図ることができます。

ポイントを貯める場合

三井住友カードの「ポイントUPモール」にアクセスして、Amazonや楽天などでネットショッピングをすると、ポイントが2倍から最大20倍にもなります。

また、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、マクドナルドでは、Vポイントが通常の5倍になるため、Apple Payや三井住友カードiD(年会費・発行手数料無料)などの電子マネーを活用することで、少額の支払いにも使いやすくなり、ポイントを効率よく貯めることができます。

三井住友カードiDを使用した場合には、利用料金を値引(全部・一部)するサービス「iDバリュー」も受けることができます。

さらに、キャッシュレス決済による消費税ポイント還元制度(2020年6月まで)もあいまって、利用シーンによってはかなりお得感が高まるでしょう。

ポイントを活用する場合

貯まったポイントは、1ポイント=3円でキャッシュバックに使えたり、三井住友プリペイドカードへのチャージに1ポイント=1円で交換できたりします。

他社ポイントに移行する方法もあり、交換先のポイントプログラムやアイテムによってはキャッシュバックより還元率のよいものがあります。

  • キャッシュバックを選んだ場合は0.3%(1ポイント=3円)
  • 三井住友VISAプリペイドカードへのチャージの場合は0.5%(1ポイント=1円)
  • WAONを選んだ場合は0.3%(1ポイント=3円)
  • nanacoを選んだ場合は0.3%(1ポイント=3円)
  • Amazonギフト券を選んだ場合は0.5%(1ポイント=1円)
  • 楽天ポイントを選んだ場合は0.5%(ポイント=1円)
    ※200ポイント以上100<ポイント単位

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のポイント有効期限は、ポイント獲得月から3年までとなっています。

キャッシングリボが利用可能

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)はキャッシング機能を備えているのですが、キャッシングリボについては個人事業者に限ります

利用枠は0~50万円となっており、担保や保証人不要で急な融資にも対応可能です。増枠についても最短30分以内のスピード審査で、その日のうちに現金が支払い口座へ振込まれます。

他のカードと比べると、プラチナカード for Ownersのみ利用枠が0~100万円までとなっている特徴があります。クラシックカードとゴールドカードの利用枠はどちらも0~50万円です。

カード利用限度額は50万円~200万円

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の利用限度額は50~200万円となっています。

クラシックとプラチナの限度額と比較してみると以下のようになります。先ほどのキャッシングリボの利用枠も加えてみました。

三井住友ビジネスカード for Owners(クラシック(一般)) 三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド) 三井住友ビジネスプラチナカード for Owners
カード限度額 10~150万円 50~300万円 200~500万円
キャッシングリボ利用枠 0~50万円 0~50万円 0~100万円

事業規模が大きくなりゴールドカードの利用額が足りないと感じるようになってきたら、プラチナカードへのランクアップを検討しましょう。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の概要をつかむことができたら、次にどのようなメリットがあるのかを確認していきましょう。

監修者:クレジットカード専門家 菊地崇仁 監修者

監修者:クレジットカード専門家 菊地崇仁

約80枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

【専門家の解説】

個人事業主向けと法人代表者向けのクレジットカードです。似たようなクレジットカードに三井住友ビジネスゴールドカードがありますが、異なるクレジットカードです。

for Ownersは名前の通り、法人代表者向けまたは個人事業主向けのクレジットカードとなり、法人審査ではないためスタートアップでも申し込みしやすいクレジットカードです。一方、三井住友ビジネスゴールドカードの場合は法人審査になります。

また、for Ownersの場合は法人口座だけでなく、個人口座も登録できたり、キャッシングリボやポイントをマイル交換できるなど、個人カードに近いクレジットカードになります。Apple Payの利用もできるため、コンビニなどでの少額決済もしやすいです。コンビニなどでのちょっとした買い物でも経費として利用できるものはクレジットカードで支払った方が良いのですが、少額決済にクレジットカードを使うのに抵抗がある人でも利用しやすいでしょう。

なお、三井住友カードの法人カードでfor Ownersに限り、セブン-イレブンなどのコンビニでポイントが5倍になる特典もあります。Apple Payでの決済も対象です。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のメリット

親指を立てて喜びながらゴールドカードを持つ男性

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)には7つのメリットがあります。

それぞれのメリットについて詳しく解説していきます。

カード申込時の書類に登記簿謄本は不要

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のカード申込みには、登記簿謄本の提出は不要です。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、

  • 個人事業主の本人確認書類
  • 引き落とし口座番号のわかるもの(キャッシュカードや通帳)

だけあれば申し込むことができます。

for Ownersではない「三井住友ビジネスゴールドカード」を作る場合は、登記簿謄本や決算書等の提出が必要です。

入会に関しては、下記からオンライン登録をしていただく方法と、書面でのやりとりがご希望の場合は公式サイトにて入会申込書を請求する方法があります。
※入会申込書請求の場合、「こちら」をクリックし、遷移後【申込書を請求する】の内容に沿って進めてください。

開業して間もない個人事業主でも、登記簿謄本提出不要の三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)なら安心して申し込むことができます。

経費の管理がしやすくする

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)があれば経費の管理がしやすくなります。なぜなら、経費精算すべき内容がカード利用明細書にすべて集約されているからです。

もしビジネスカードがなければ、フォーマットの異なる領収書1枚1枚などから経費データをまとめなければなりません。また、仮払い精算や立替金などによる小口現金の煩雑な管理も必要です。

しかし三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)があれば、

メリット
  • 利用明細書=経費一覧表として活用できる
  • 従業員への精算払いが必要なくなる

という運用ができるようになるため、経費精算作業を大幅に削減することが可能となります。

さらに、「カードご利用代金WEB明細書サービス」を利用することで、年会費が1,100円(税込)割引になったり、次回の支払い金額の確定メールが届いたりするなど、より利便性が高まります。

支払日と支払方法が選べる

支払日と支払方法は経営状況等によって下記から選べるので便利です。

支払日・締め日について

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、締め日と支払日を以下の2種類から選ぶことができます。

  • 15日締め翌月10日払い
  • 月末締め翌月26日払い

事業内容に合わせて選択することができるので、月末にならないと入金されないという場合は「15日締め翌月10日払い」を選びましょう。

支払方法について

本カードは下記のような支払い方法があります。

  • 1回払い
  • リボ払い
  • 分割払い
  • 2回払い
  • ボーナス一括払い

1回払いでも、カード利用からお支払いまでは最長56日後となっているので、キャッシュフローに余裕をもたせることができるうえ、支払い方法も複数あるため資金繰りによって最適なものを選択することができます。

個人カードと合算できるポイントサービス

先ほどのポイント還元率のところでお伝えしましたが、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の利用でポイントを貯めることができます。

もし個人カードがあれば、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)とポイント合算できるメリットもあります。

また、for Ownersではない中小企業~大規模企業向けのビジネスカードは、有効期限が一律でポイント獲得月から2年までとなっています。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の場合は3年、三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersは4年と有効期限が長くなっていますから、ポイントを大きく貯められるメリットもあります。

旅行傷害保険が最高5,000万円

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の付帯保険は、海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険ともに最高5,000万円の補償額となっています。

海外旅行保険の場合は、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)を持っているだけで補償される自動付帯分は1,000万円までとなっており、利用付帯分の4,000万円を合わせると補償額が5,000万円になる仕組みです。海外出張が多い方はかなり心強い付帯保険といえます。

国内旅行保険の場合は自動付帯分はなく、利用付帯で最高5,000万円の補償額となっています。

三井住友ビジネスクラシックカード for Ownersは、海外旅行保険のみ利用付帯分として最高2,000万円が補償されていますが、国内旅行保険は付帯されていません

ビジネスカードを旅行保険として活用したいという人であれば、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)を選ぶことをおすすめします。

空港ラウンジが使えるサービス

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)があれば、空港ラウンジが使えます。これはゴールドカードとプラチナカードのみのカード特典となっているため、クラシックカードでは空港ラウンジを利用することはできません

全国主要28の空港ラウンジを無料で何度でも利用することができるので、出発前にゆったりとくつろぐことができるでしょう。

ビジネスカードならではのサポートや福利厚生が利用できる

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)なら、以下のようなビジネスカード限定のサポートや福利厚生サービスを利用できるメリットがあります。

主なサポート&サービス

【追加カード】

  • JR東海エクスプレス予約サービス(プラスEX会員)
  • ETCカード(法人用)

【海外旅行関連サービス】

  • 海外キャッシュサービス
  • エアライン&ホテルデスク
  • 海外レンタカー優待サービス

【 国内旅行関連サービス】

  • ビジネス用じゃらんnetホテル予約
  • 航空券チケットレス発券サービス

【 ビジネスサポートサービス】

  • アスクルサービス
  • DHLエクスプレス
  • 日産レンタカー/タイムズカーレンタル
  • アート引越センター

【 その他サービス】

  • Visa ビジネスオファー
  • Visa ビジネスグルメオファー
  • VJタクシーチケット
  • 福利厚生代行サービス
  • 国内ゴルフエントリーサービス

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は個人カードと異なり、ビジネスカードならではの法人向けサービスに特化したさまざまなメリットがあることが分かりました。

もっと三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のメリットについて知りたい方は、下記記事にも掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。

参考記事
三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)10のメリット!クラシックとはここが違う!

続いて、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のデメリットについて確認しましょう。

先に知っておこう!三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のデメリット

困っている男女

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のデメリットとして、

デメリット
  • ポイント還元率がそこまで高くない
  • >利用明細書は領収書代わりにはならない

の2つを挙げました。

それぞれのデメリットがメリットで払拭できるかを確認していきましょう。

ポイント還元率がそこまで高くない

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)のポイント還元率は0.3~0.5%とそこまで高くないというデメリットがあります。

ポイントを重視している人にとっては致命的なデメリットとなる可能性があります。せっかく支払った国民年金保険料やnanacoチャージなどはポイント対象付与対象外となっており、キャッシングリボにもポイントが付きません。

しかし、三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は持っているだけで海外旅行保険が付帯されたり、空港ラウンジを無料で何度でも利用できたりするサービスがあります。

ポイントを貯める以外のところでメリットを感じる人なら、ポイント還元率の低さはそれほど気にせずに使うことができるでしょう。

利用明細書は請求書や領収書の代わりにはならない

経費精算が楽になるビジネスカードですが、カード会社からの利用明細書は請求書の代わりとして使うことができない点で注意が必要です。なぜなら、利用明細書はカード会社から送付されるもので、取引先が直接作成した書類ではないからです。

オンラインで商品を購入した場合などは、購入先から別途請求書や領収書を発行してもらう必要があります。利用明細書さえあれば帳簿書類の保存義務を果たしていると思い込んでいると、税務調査で指摘される可能性があります。

ビジネスカードはたしかに経費精算が楽になる面もありますが、オンラインビジネスの場合はpdfデータで請求書や領収書のデータを受領することもあるため、人によっては管理が煩雑になる可能性があります。

旅行保険の付帯サービスやビジネスカードならではのサポートやサービスを受けることが目的であれば、利用明細書のデメリットは気にせずに使うことができるでしょう。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の概要、メリットとデメリットを踏まえて、最後に三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)をおすすめしたい人をご紹介します。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)はこんな人におすすめ

ゴールドカードを差し出す人

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)をおすすめしたい人として

を挙げました。

それぞれの人におすすめする理由をご確認ください。

法人代表や個人事業主の人

法人代表や個人事業主の人に三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)をおすすめします。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、登記簿謄本の提出が不要で法人代表者の情報だけで申込めるメリットがあるため、開業してすぐの場合でも気軽に申し込むことができるからです。

また、

個人事業主用のビジネスカードでありながら
    • 個人カードのサービスやサポート
    • 法人カードのサービスやサポート

のどちらも受けることができ、お得にカード利用できるようになります。

まずは気軽にビジネスカードを持ちたい人

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、まずは気軽にビジネスカードを持ちたい人にもおすすめです。

中小企業や大規模企業向けの法人カードを申し込む場合は、前々期と前期、当期の見込み業績を申告する必要があり、法人に対する審査が必要となるため法人の本人確認書類(=登記簿謄本)の提出が必須。またオンラインから申し込むことはできず、申込書の取り寄せと返送が必要です。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)なら、個人事業主の本人確認書類だけでオンラインから気軽に申し込むことができる手軽さもありながら、ゴールドカードですので、先述した旅行傷害保険や、年間ショッピング補償限度額300万円のショッピング保険もしっかりと付帯されています。

まさに最初のビジネスカードとしてぴったりのカードであるといえるでしょう。

まとめ

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、個人事業主や法人代表にぴったりのビジネスカードです。ランクとしてはクラシックカードとプラチナカードの間に位置しているため、利用枠や限度額、旅行保険付帯などがバランスよく設計されているのが特長です。

ポイント還元率が低いデメリットや、利用明細書だけでは請求書や領収書の代わりにならない注意点がありますが、これらの点さえ気をつけていれば経費精算が楽になる便利なビジネスカードとして活用することができるでしょう。

これで三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)に興味のある人が三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の概要やメリット、デメリットを知り、自分が三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)を作るべきか、持ち続けるべきかどうかが判断できるようになります。

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)を作って、ビジネスをもっと拡大してみませんか?

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)の口コミ・評判

総合満足度:

3.55

(口コミ4件)

満足度の詳細

ポイントの貯めやすさ

3.2
ポイントの使いやすさ

3.2
付帯特典

3.5
デザイン

3.8
ステータス

4.0
年会費への納得度

3.2
マイルの貯めやすさ

3.0
保険・補償の手厚さ

4.0
会員サイトの使いやすさ

3.5
セキュリティ性の高さ

4.0
口コミ一覧 (4件)
男性 44歳 男性 3.20
事業形態: 個人事業主 年収: 700~1000万円未満 月の使用額: 10~20万円未満
発行した理由 会社指定のため
ビジネスカードを作ろうと思った理由 経費の管理を合理化できる, 社員に付帯保険が適用できる
主に利用する場面 出張時のホテルの支払い
気に入っている点 ポイントがたまりやすい
より良くして欲しい点 マイルがたまってほしい
ポイントの使い道 商品券に交換
発行スピード 1ヶ月以内
その他 特になし
総合満足度 :
3.2
ポイントの貯めやすさ :
3
ポイントの使いやすさ :
3
付帯特典 :
3
デザイン :
3
ステータス :
3
年会費への納得度 :
3
マイルの貯めやすさ :
3
保険・補償の手厚さ :
4
会員サイトの使いやすさ :
3
セキュリティ性の高さ :
3
男性 32歳 男性 3.60
事業形態: 個人事業主 年収: 700~1000万円未満 月の使用額: 10~20万円未満
発行した理由 付帯保険が充実しているから
ビジネスカードを作ろうと思った理由 社員に付帯保険が適用できる
主に利用する場面 空港ラウンジ
気に入っている点 海外旅行保険は手厚いと思います
より良くして欲しい点 三井住友カードのポイントモールがもっと充実すると利用しやすい
ポイントの使い道 ギフトカードに交換する
発行スピード 1週間以内
その他 特になし
総合満足度 :
3.6
ポイントの貯めやすさ :
3
ポイントの使いやすさ :
3
付帯特典 :
4
デザイン :
4
ステータス :
4
年会費への納得度 :
3
マイルの貯めやすさ :
3
保険・補償の手厚さ :
4
会員サイトの使いやすさ :
4
セキュリティ性の高さ :
4
男性 33歳 男性 3.80
事業形態: 法人 年収: 700~1000万円未満 月の使用額: 3~10万円未満
発行した理由 VJデスクを利用したかった
ビジネスカードを作ろうと思った理由 ビジネスサービスが受けられる
主に利用する場面 空港ラウンジ
気に入っている点 ビジネスサポートが充実
より良くして欲しい点 ETCカードや家族カードの年会費は無料にして欲しい
ポイントの使い道 ギフトと交換
発行スピード 1週間以内
その他 個人事業主でも作れます
総合満足度 :
3.8
ポイントの貯めやすさ :
3
ポイントの使いやすさ :
3
付帯特典 :
4
デザイン :
4
ステータス :
4
年会費への納得度 :
4
マイルの貯めやすさ :
3
保険・補償の手厚さ :
4
会員サイトの使いやすさ :
4
セキュリティ性の高さ :
4
男性 41歳 男性 3.60
事業形態: 法人 年収: 300~400万円未満 月の使用額: 50~100万円未満
発行した理由 自己アフィリエイトで高額のポイントがもらえたから。
ビジネスカードを作ろうと思った理由 経費の管理を合理化できる, ポイントやマイルがたまる
主に利用する場面 ネットショッピング、食材費、電話、光熱水費支払い、コンビニ
気に入っている点 コンビニ、マクドナルドでポイントが5倍もらえるところです。
より良くして欲しい点 paypayのように一定期間この店で買ったら20%分ポイント付与!などのキャンペーンをやってほしい。
ポイントの使い道 ギフト券に交換
発行スピード 2週間以内
その他 特にありません。
総合満足度 :
3.6
ポイントの貯めやすさ :
4
ポイントの使いやすさ :
4
付帯特典 :
3
デザイン :
4
ステータス :
5
年会費への納得度 :
3
マイルの貯めやすさ :
3
保険・補償の手厚さ :
4
会員サイトの使いやすさ :
3
セキュリティ性の高さ :
5
監修者:クレジットカード専門家 菊地崇仁
監修者:クレジットカード専門家 菊地崇仁

約80枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。 一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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